レーザーマウスを探していて、これに決めました。
nendoとエレコムのコラボモデル、orime.
使い心地は見た目の割に使いやすいというか、まぁ普通かな。少しスクロールが重い感じがしますけど許容範囲。
ちなみに色は白にしたのですが、垢が目立つので終業後にいつも磨いてから帰ってますw
レーザーマウスを探していて、これに決めました。
nendoとエレコムのコラボモデル、orime.
使い心地は見た目の割に使いやすいというか、まぁ普通かな。少しスクロールが重い感じがしますけど許容範囲。
ちなみに色は白にしたのですが、垢が目立つので終業後にいつも磨いてから帰ってますw
7年前の新婚旅行用にデジカメを買って以来、長らく買い替えていなかったデジカメを買い替えました。
購入したのはパナソニックのLUMIX-GF3 ダブルレンズキット。ミラーレス一眼というやつです。
決め手はいろいろあるのですが、「妻がそれなりに撮れるデジカメ」をテーマに選んだので、コンパクトで、コンデジを上回る撮れ味で、カメラが苦手な女性でも撮りやすく、価格が手頃である点がポイントになりました。
中でも妻が店頭で触って気に入ったのが、液晶パネル上の被写体にタッチするとオートフォーカスで撮影できる機能。個人的にはあまり必要ないかなと思っていた機能ですが、実際撮ってみるとこの機能のおかげでピンボケが防げていたりするので何気に助かっています。
本当はPenが欲しかったのですが、動画のこんにゃく現象がネックになったことと予算も折合わず見送り。
カメラ初心者なので、天気がよい日は家族と一緒にGF-3と出掛けて色々撮ろうと思います。
コンランショップのレジに置いてあって気になったdocomoのL-04B. docomoとコンランのコラボケータイ。
手にとってみると、しっくりくる質感が結構いい。(iPhone4より断然持ちやすい)
けど普通のケータイ売り場に置いてあったら気付かなかっただろうなぁと、改めてAppleとSoftBankのiPhoneの売り方の巧妙さを感じた次第。
ガラケー持つならこれにしようかなと久々に思った端末。
Appleのプロダクト計画の中でどれだけ特別な意味合いを持っているのか想像をしてみると、もしかするとAppleはこれでマウスを殺そうとしているのかもしれない。
もう少し正確に言うと、何かを殺すというよりは「タッチデバイスネイティブ」を世に大量に生み出そうとしているのだと思う。
自分が持っているAppleのプロダクトの中で上げれば、最初のタッチデバイスはiPodのクリックホイールだった。
物理的なボタンでもあったけど、指先でなぞってデバイスをコントロールするという意味において、その当時からAppleが未来に思い描くビジョンがあったのかもしれない。
その後もiPodシリーズを始めとして、iPhone、iPod Touch、Trackpad、Magic Mouse、そしてiPadと、一貫してMacを含む多くの製品をタッチデバイス化し、その結果として多くのユーザー体験を生み、フィードバックを重ね着実に改良を加えてきた。その中で登場したのがMagic Trackpadだ。
もちろんタッチデバイスは細かな作業には不向きであることは明白で、そういったシチュエーションにおいては、これからもマウスとキーボードが使われ続けることを疑わない。
だけどその一方で、細かな作業を必要としない人たち…あるいはPCは難しいものだと敬遠をしてきた人々までがiPadに強く魅せられていることに、とても意味があるのだと思う。
ジョブズが言う年内の物凄いプロダクトはApple TVであると噂されている中で、個人的にはそこにタッチデバイスがどう関与していくのかに注目しています。
さすがにテレビにタッチすることはないだろうけど、リモコンには注目している。
Google TVのリモコンも随分とユニークなものになる様だしね。
折り曲げると白く白化する特殊な加工を施した6号帆布を使用した、帆布工房HUSKY シリーズのカブセが付いたシンプルスタイルのショルダーバッグです。
やや厚めのしっかりした生地で作られており、使い込むほどに白化加工独特の色ムラが生じ、ひとつひとつ異なる各々の個性を引き出す味わい深いショルダーに仕上がります。http://www.hanpu.biz/husky/3x49.html